2014年12月31日

今月の一作

今年最後。

ぴっかりP

 無編集ですよねと思ってしまう位の仕上がりの上に長回しの魅せ方が、凄い。
此方の作品を初めて魅させて頂いた時、ニコマスを観させて頂いた当初の勘違いを思い出しました。
このゲームは、どんな曲にでも合わせてキャラが踊ってくれるのだと。
言うまでもなく、アイマスはその様なシステムを持ったゲームではありません。
初めてこの作品を観たら、そういうゲームなのだと勘違いしても仕方ない。
それだけ、自然な流れになっている作品だと思います。
 特に印象に残ったのが、4分27秒から約8秒間の真美のダンスと歌詞の融合。
この魅せ方は、ミュージカルでの魅せ方だなと感じました。
この動きを見つけてきて、さらに歌詞に合わせてくる感覚には、ただただ驚くしかありません。
posted by 桐野彰 at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/109312804
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック