2015年01月07日

一応の方針

過去作品から順に琴線に触れた作品につき、書かせて頂こうと思います。

smokeP

過去記事(http://kirinoakira.sblo.jp/article/30376628.html)でも触れさせて頂いた通り、谷村有美さんの楽曲には、郷愁感を強く感じます。
千早のカジュアル衣装と谷村有美さんの楽曲は、妙に合う様な気がしてなりません。

ダムP

ダムPタグ付作品としては、最も古い作品。
この二人のゴシプリナイト帽は、いいよねぇとしみじみと感じさせる作品。
初期の千早・あずさコンビ作品なら、この作品を名作の一つとして上げさせて頂きます。
ちなみに初期の千早ソロ作品の名作の一つとしては、ダムPの月下祭。

おっぺけP

アイマスダンスは、比較的手足の動きが大きいので、伸びやかな歌声に比較的合うように思います。
今、この作品を魅させて頂きましたが、この感覚はズレていないのかなと妙な自信を持ってしまいました。
シンプルに曲に合わせるだけでなく、曲の間に演出を挟んでくる所が心憎い。
posted by 桐野彰 at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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