2015年01月14日

でかい

グラブル登場予定のきらりがデカい!

volP

冒頭のコミュと実写の背景を合わせられているのが、印象的。
コミュからライブシーンに大胆に転換する所に思いっきりの良さがあると思います。
この転換によって、千早の創り出す世界に惹きこまれる様な感覚になれました。

シラカワP

シラカワPといえば、空想メロウの印象が強い為、デビュー作は、勝手に雪歩かなと思っていました。
担当アイドルでデビュー作を飾らなければならないというわけではないのですが、意外性が先に来てしまったという。

Ju-88P

アイドルは、ステージ(戦場)を選ばない。
アイドルコンバットは、この作品から始まった。
posted by 桐野彰 at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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