2015年01月23日

思ったより多い

今月で終わる気がしない。

cx0101P

フィル・コリンズの往年の名曲とTOWNの雰囲気が不思議と合う様に感じられた作品です。
アイマスのステージと元の楽曲のPVを重ねるところがコラボっぽい。

ゴミの王子様P

楽曲の混雑した雰囲気とモノクロステージの組み合わせが、如何にも壊れた感じが出ていて面白く感じられました。
ある曲のパートになるとカラーになるのですが、すぐモノクロに戻ってしまいます。
この変化が、心地よい不安定感を感じさせてくれます。

tlop

すっかりエヴ○のイメージが付いてしまった曲を使用した作品。
実はこういった雰囲気で聴くのが、本来なのかなと錯覚させられる所が印象的。
この手の事柄で「本来」とか「べき」論は、あまり意味がない様に思います。
しかし、どこかしっくり感を感じさせてくれるのが良いのですよね。
海外に進出した千早が、この曲を歌うとどんな感じになるのか思いを馳せてしまいました。
posted by 桐野彰 at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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