今日は、CとDブロック。
・Cブロック
C1:画像の乱れを入れくるところにベテランの貫禄。
C2:ちょっと打ち首にされてきます。ただ、あまりにも分り易過ぎるので、上様を騙る不届き者、ただの貧乏旗本の三男坊かもしれない。
C3:パンキッシュゴシックで軽快な雰囲気は、比較的珍しいような気がします。
C4:静止画に近いところまでスローに持ってくるところが印象的。1分14秒の美希の瞳に力強さを感じさせられました。
C5:シンデレラ・アニメMAD。古いようで実は新しい雰囲気。
C6:シンデレラアニメが続きます。此方は邦楽。イメージとしては、一歩先を見据えたシンデレラ。
C7:公式曲によるPV作品。エディテッドPからの挑戦かもしれない。安定感を感じます。
C8:恐らく音ゲー曲を使用した作品かと思います(自信なし)。最古参Pの可能性大。
PVとアニメMAD作品で手堅く纏まったブロックだと思います。
その中で際立つ上様。
ただ、上様もガチに入れちゃったら、ガチの定義が大きくブレると思うんだ…。
結構、迷う人が多いブロックになるのかな。
・Dブロック
D1:この作品は…。何が待っているのが、判断できない怖さ。
D2:カリスマやど!城ヶ崎姉妹の仲の良さを感じさせる雰囲気のある作品。
D3:カメラワーク、早送り等を駆使したであろう疾走感ある音ゲー風作品。しかも、プロジェクトフェアリー。
D4:インベル!手描きのみなのか何かの組み合わせなのか気になります。何となくネタっぽい感じもしないでもない。
D5:このコンビだとあの人しかおられないような。ミリオン絵を使ってくるところが印象に残りました。
D6:かつてのちん刊アイドルマスターランキングを彷彿とさせます。…大丈夫か?
D7:所謂、ヤスタカ系の楽曲を使用した作品と思われます。奇しくもこのブロックにおける浄化枠になっているような気がします。
D8:偉大(?)な先達的作品があるので、二番煎じに終わるかそれを越えるか。実はそもそも違う路線なのか。
好悪が極端に分かれるであろう作品が、入っているブロックだと思います。
そういった点でみると、ニコマスらしさが出ている枠の一つの様に感じられました。
それから、新しさ共に懐かしさをも感じさせるブロックでもあります。
2015年08月19日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/161851383
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.sakura.ne.jp/tb/161851383
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
