2009年08月01日

ある作品を見て二言

手記P作

「あなたの本気を見せて下さい!」
「迎合する暇があるなら、どうせ自己満足だ!ビッテン突破してみろ!」

*ビッテン突破については、自分で調べて下さい(丸投げ)。
言いたい事を上で書こうと下書きしたら、カオスになったので、二言に纏めてみた。一言でなく二言というのが、私のくどいところ。でも、某修造動画よりくどくはないと思うので許して下さい。


ディープP作

FF5の名曲と言っていい「ビックブリッジの死闘」を使った作品です。
まず、ディープPのあずささんに対する本気を見せつけられました。
あずささんが、ジョブチェンジしていくところが、FFの世界観を生かしていて実に楽しい作品だと思います。選ぶコマンドは、「ぬすむ あずささんのこころ」一択。実に男らしい。
上手く盗めれば、銭形警部があの名言を言ってくれるでしょう。
ちなみに私は、「ぬすむ ちはやのこころ」一択です。

tlop作

使われている曲を聴いていると、替え歌「スターリングラード冬景色」が頭を過ぎります。某テレビ番組「演歌○花道」が元ネタ。冒頭の演出から雪歩が素材として使われているテレビ画面にすっかり馴染んでしまっています。しかも、使われている音源は、MA09。実は初めて聴いたのですが、雪歩は意外と演歌のイメージが合いますね。サビの所で寂しげな雪歩の表情のアップさせるところが、心にしみるねぇ〜。
あずささんの中の人だったら、もっとコブシが利いていたのだろうなぁ。
それにしても、ニコマスって色々あるなぁ。懐が深すぎる。

みゆりP作

orange pekoeのHappy Valleyという曲を使った作品です。女性のヴォーカルの声のノビが実に心地よいです。
こういった表現が適切かどうか分かりませんが、和製ジャズ風といった雰囲気でしょうか。
千早と真が、この曲に合わせて踊る姿は、まるでレビューショウを見ているかのようで心が躍る。千早と真が、実際にアメリカのアポロシアターで踊っているかのようです。総天然色が当たり前の中、あえてモノクロにする所が何とも心憎い。
所謂、「古き良きアメリカ」を彷彿とさせます。

3作の作品紹介を原則にしていますが、今日はその例外。

ヤマネコP作

昨日、古木@P作のアイドルマスター 千早 「ゆっくりthere」を紹介させて頂いたのですが、「お姫ちん」こと貴音verもあったので、此方も紹介させて頂きます。
どの様な技術を使っているのか分かりません(箱○についても同様)が、PSPを使ってもここまで出来るのですね。
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