ご挨拶にも書かせて頂いたとおりの事をする為、上に添付させていただいたとおり教養講座の台本的な物をワードで打ち込んでいます。もっとも殆どの箇所は、都合上、見えない様に加工したので、アップしてもあまり意味がありませんが。教養講座は、PV、ノベマス、架空戦記等と異なり、取り上げる話題を正確に且つ短時間で分かりやすくという条件が付くと思うので、苦労しています。
ワードを打ち込んでいて何の脈絡もなく感じたのですが、見て頂くというのは、信頼関係を構築する作業と同じ様な気がするのです。この言葉を使って良いのか分かりませんが、例えば、「わかむらブランド」という言葉。
このPの作品なら「良作だろう」から安心して見られる。アンチもわざわざ動画にコメントを付けさせるだけの力があると評価されているからこそ出てくる言葉だと思います。余談ですが、私個人、アンチでわざわざコメントをつける奴は、非常に頭の悪い奴だと思っています。何故なら、コメントを付ける事は、再生数を増やしそのPの作品をピックアップを間接的に助けているからです。無視か適当な理由を見つけ通報すればいいのに敢えて再生ボタンを押すわけですから、頭が悪い。
話を元に戻させて頂きます。あの様な言葉は、やはり、一定の水準若しくはそれ以上の作品を継続的に作っているからこそ生まれる評価であると考えます。先に書かせていただいたように作品を作りアップするという事は、見る側とアップする側との間で信頼関係を構築する作業だと思います。
そこで私を顧みれば、そもそも何もアップしておらず、せいぜい週一で生主とニコマス紹介ブログを1ヶ月前から始めただけの人間です。信頼関係以前の問題です。もっとも、誰しもゼロからのスタートではありますが。
やはり、作る側に求められる事とは、作品に対し誠実且つ真摯に向き合う事と見る側に対して誠実である事なのでしょう。そして、教養講座でいう「誠実さ、真摯さ」とは、正確に見る側に情報を分かりやすく伝えさせていただく事だと思います。
多分、こういう事は、分かり切った事だし、常識の部類にはいるのでしょうね。
なっこぅP作
前回、ぴっかりPのみの作品でしたが、別のPの作品でサクラの楽曲を使った作品を紹介させて頂きます。
真がメルでやよいがシーの立ち位置でしょうね。髪型や声の質から察すると。
そして、非常に特徴的なのが、歌詞の表示の仕方です。色が若干明るいですが、台詞枠のデザインを忠実に使っています。
しかも、キャラの立ち絵がちゃんと表示されるという細かさ。シャノワールの舞台で真とやよいが歌っているかのようです。
トカチP作
律子のコミュメインのコラボPV作品です。
律子は、アイドルランクがアップするにつれ、自分の立ち位置や方向性に対して神経質なりつつ進んで行くといった印象があります。
その点につき、この作品は律子の言葉と曲の雰囲気とのアンバランスでもって表現している様に思えました。
後半の曲に合わせての律子のアップが、Pとの距離が本当に近い事を感じさせます。
tloP作
千早は、年齢の割には大人びた雰囲気があると思っているのですが、特にゴシック・プリンセス・ナイト帽・金の腕輪・真珠のアンクルを身につけるとその大人びた雰囲気が際だつ様な気がします。
そして、選曲は、ジュディー・ガーランドの「Over the rainbow」。もう、どうしましょう。ひたすら魅入り聴き入るしかない。
あずささんが、真ん中当たりで参加するのですが、千早の海外公演にあずささんゲスト参加したのかなと想像の翼が羽ばたきます。
