先だってと同じくこの場を借りてですが、damehumanoid氏主催の「夏のニコマスチャット夜話」に参加させて頂き有り難うございました。
一見る専に過ぎない私ですが、様々なPのニコマスに対する熱意や考え方、姿勢などを興味深く伺う事が出来たのが収穫です。そして制作者側が見る側に求める事や見る姿勢というものにつき、考えされられた次第です。あまりコメを付ける事が無かったのですが、今後、「ティン!」と来たところには、積極的にコメを付けさせて頂こうと思います。
男坂P作
元は故セガサターン(後日PS版も発売)のオムニバス形式のゲーム「クロス探偵」のOPをアイマスキャラと車田キャラで再現した作品です。
非常にサムネが特徴的で色物作品かと思わせますが、実は結構、見入られる作品が多い。ガチ風でありながら、作品のあちこちに良い意味でひどいネタが、散りばめられしっとりフリーダムな仕上がりになっていると思います。
色々とコラやキャラの使い方が面白い上に再現度のレベルが高いと思います。タグから比較動画に行けるのでご確認下さい。
・・・・というのも、やや不親切なので下に比較版を紹介させて頂きます。
おっぺけP作
「やよ癒し」という言葉が、非常にマッチした作品だと思います。
使われている楽曲が、やよいに合っているので、見ていて非常に和める。
冒頭の閲覧者コメで「とにかくまず2:41まで見るんだ!」流れたのですが、同感です。
詳細は避けさせて頂きますが、実に良かった。
私としては、2:20以降からが本当に温もりある流れになっていると感じました。
やよいに癒されたい方は是非ご覧下さい。
(´;ω;`)ウッ…P作
いつもタグ検索でこの作品のサムネを見ているのに今日まで何で見なかったのかと悔やみました。
流れるコミュ画面に歌。そして、ラストの千早の笑顔。作品の流れが美しすぎて本当に言葉が浮かびません。千早が落ち着くべき居場所に落ち着き「仕合わせです」と言ってくれているようです。
アイマスキャラの笑顔は、本当に眩しい。
2009年08月23日
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