2009年08月27日

話題のストックがありません

ブログを毎日書いていると、たまに前にも書いたことを書いてしまいそうになります。(現実に書いてしまっていますが)
特に紹介の前フリで書いているここでダブることが多いこと多いこと、これを書こうと決めて書いたら、前と同じ事で「ぎゃおおおおおおおおおん!」とアップ直前で書き直す日々。ストックがないのが、何とも辛いところでございます。
だったら、新しい作品やインパクトある作品を紹介すればいいのですが。しかし、それだと紛いなりにやってきたタグ縛り紹介にて紹介させて頂いた作品が霞んでしまうかもなんぞと思っている次第。
何とも痛し痒しでございます。・・・・ふぅ、やっと痛し痒しを使うことが出来ました。一度使ってみたかったのですよこの言葉。
何故って何か賢そうな響きを持っているから。ガナハー!!

どうでもいいグダグダ話の後は、素敵な作品の紹介です。

ゆうゆうP作

春香さんと閣下の時の印象に最もギャップを感じさせてくれた作品です。こういった曲は、本当に春香に似合うと思います。その次は、弾けた雪歩ではないでしょうか。フォントの使い方が曲にあって春香さんの振り付けを盛り上げてくれます。特に面白かったのが、「ラブレターの書き方」を歌詞に合わせて春香が実践するところ。ラブレターの文面がアップで流れるのですが、非常にインパクトある一言が書かれています。春香らしいというより、閣下らしいなぁ。細かいギミックに笑わせて頂きました。
そこにh・・・。あっ!春香さん、何も見ていませんよ・・・って、げぇ!閣下!

あかいしP作

伊織の手書き作品を見るのですが、どの作品も実に可愛らしく伊織の性格を表情だけで表現出来ているなぁと感心しながら拝見させて頂いております。
そんな作品の一つです。前髪を下ろした手書き伊織の見られるのは、この作品だけかもしれない。じっとPの仕事ぶりを見ている伊織を微笑ましく見ていた小鳥さんも何気に可愛かったりします。
温かい作品の一つなので、是非、どうぞ。

寿限無P作

「ヤンマーニ」の方が、すっかり有名になってしまってますが、この曲も良い曲です。千早のネタバレコミュとダンスが使用されているのですが、コミュの使い方に時の流れを感じました。最初は、モノクロで過去を表現し、後半に入ってカラー化し、ダンスとコミュの時の流れが一つになったかのようです。
そして、印象的だったのが、一番と二番で衣装に変化が生じたところ。青い鳥が羽を開き羽ばたいていくようでした。脇を固める真と美希(覚醒)も千早の長髪とのコントラストが効いて美しいです。
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