2010年04月17日

ありきたりな言葉しか使えないけど

色々気が滅入っていたので、ブログ更新を今日は止めようと思っていました。
しかし、アップされた作品を見させて頂いていく内に、ありきたりな言葉ですが、元気を貰えたような気がしたので、更新。

音P作

雪歩は、千早のように一気に羽ばたける力はないと思います。
しかし、着実に歩んでいけば、千早と同じ位置に上れると感じさせてくれた作品です。
作品の真ん中でにポジティブ!の「「自分で切り開かなきゃ、ダメっしょー!」の振り付けから、歌詞にある様にチャンスは絶対離さないと雪歩の決意を感じました。

α螺旋P作

曲のイメージに合っているので、冒頭から一気に引き寄せられました。
有無を言わせず聴かせる見させる様な流れが印象的だと思います。
真ん中当たりで、何気に千早=Vi、真=Da、美希=Viに合わせてくる演出が心憎い。
あともう一つ、素敵な演出があるのですが、その点は、ご自身の目でご確認下さいw
疾走感が心地よい作品だと思います。

ナファランP作

まさに「ニコマス」の世界を扱った作品です。
意訳された歌詞が、パンチが効いています。
衰退論?再生数?それがどうした!
思いっきり作る人見る人が楽しめればそれでいい!
そんな声が、作品から聞こえてきました。
posted by 桐野彰 at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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