2015年08月20日

im@sMSC5その3

今日は、E・F・Gにブロックついて


・Eブロック
E1:元ネタが、一見特撮のようで実は某アニメ。MMD初登場だと思います。流石、よく動きます。
E2:あの作品を髣髴とさせる楽曲。艶っぽい黒と白の使い方が、印象的でした。
E3:真の凛々しくも美しい後姿。曲のタメの箇所しか観せないところに痺れました。
E4:格好良く攻めていくお洒落な雰囲気を感じさせる作品。
E5:人力ボカロ作品。郷愁を誘うような作風が、印象的だと思います。
E6:これがニコマスよと言わんがばかりの、混沌とした感じ。そして…。
E7:古くからMSCを知っている方なら、恒例ですね。
E8:シンデレラアニメMAD作品。左下にちょっと気になる存在。
恒例のモノがまたもや入ってきました。
MMDが入ってきた唯一の枠になっている点が、印象的でした。

・Fブロック
F1:あの、この作品で少しわからないとこがあるんだけど
F2:宝石達の華麗な競演。
F3:正統派(と思われる)ミリオン作品初登場。個人的には、直球作品だと思っています。
F4:千早。
F5:人力作品。複数出てくるかもしれないし、彼女オンリーの作品かもしれない。
F6:いい意味でも、悪い意味でも嫌な予感しかしないけど、気になる観せ方。
F7:新たな電子の妖精。
F8:視覚を制限されるとどうして妖艶に見えてしまうのだろうか。
紳士的作品があるけど、浄化を必要としない程度にとどめている点が、印象に残りました。
ミリオンは、静止画での勝負ながら、負けない輝きを持っていると思います。

・Gブロック
G1:蒼の系譜達の真っ向勝負作品かそれとも。
G2:恒例作品その2。どっちがなりすましか、両方なりすましか。
G3:High×Joker。シルエットも、High×Joker?
G4:ドール作品。ドールでジャンプを見せるとは…。分る人には、ドールの姿等から、誰がオーナーか分るそうですが…
G5:876、ジュピター、346。フェスを彷彿とさせます。
G6:竜宮小町。あずささんのマイクに乗らなかった一言が、印象的。
G7:蘭子の綴る詩。
G8:アケPV作品。この後に続くものは。
唯一のドールメインと思われる作品が、入ってきているブロック。
非常に迷ってしまうブロックだと思います。
難しい選択を迫られます。
posted by 桐野彰 at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月19日

im@sMSC5その2

今日は、CとDブロック。

・Cブロック
C1:画像の乱れを入れくるところにベテランの貫禄。
C2:ちょっと打ち首にされてきます。ただ、あまりにも分り易過ぎるので、上様を騙る不届き者、ただの貧乏旗本の三男坊かもしれない。
C3:パンキッシュゴシックで軽快な雰囲気は、比較的珍しいような気がします。
C4:静止画に近いところまでスローに持ってくるところが印象的。1分14秒の美希の瞳に力強さを感じさせられました。
C5:シンデレラ・アニメMAD。古いようで実は新しい雰囲気。
C6:シンデレラアニメが続きます。此方は邦楽。イメージとしては、一歩先を見据えたシンデレラ。
C7:公式曲によるPV作品。エディテッドPからの挑戦かもしれない。安定感を感じます。
C8:恐らく音ゲー曲を使用した作品かと思います(自信なし)。最古参Pの可能性大。

PVとアニメMAD作品で手堅く纏まったブロックだと思います。
その中で際立つ上様。
ただ、上様もガチに入れちゃったら、ガチの定義が大きくブレると思うんだ…。
結構、迷う人が多いブロックになるのかな。

・Dブロック
D1:この作品は…。何が待っているのが、判断できない怖さ。
D2:カリスマやど!城ヶ崎姉妹の仲の良さを感じさせる雰囲気のある作品。
D3:カメラワーク、早送り等を駆使したであろう疾走感ある音ゲー風作品。しかも、プロジェクトフェアリー。
D4:インベル!手描きのみなのか何かの組み合わせなのか気になります。何となくネタっぽい感じもしないでもない。
D5:このコンビだとあの人しかおられないような。ミリオン絵を使ってくるところが印象に残りました。
D6:かつてのちん刊アイドルマスターランキングを彷彿とさせます。…大丈夫か?
D7:所謂、ヤスタカ系の楽曲を使用した作品と思われます。奇しくもこのブロックにおける浄化枠になっているような気がします。
D8:偉大(?)な先達的作品があるので、二番煎じに終わるかそれを越えるか。実はそもそも違う路線なのか。

好悪が極端に分かれるであろう作品が、入っているブロックだと思います。
そういった点でみると、ニコマスらしさが出ている枠の一つの様に感じられました。
それから、新しさ共に懐かしさをも感じさせるブロックでもあります。
posted by 桐野彰 at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月18日

im@sMSC5

 正式名称は、im@s MAD Survival ChampionshipX。
詳細や概要は、こちら(http://ch.nicovideo.jp/cx0101/blomaga/ar783845)やニコニコ大百科の項目を見ていただければ、分るかと思います。
 この企画は、大きく二つの観点から、楽しめる企画だと思います。
 まず、ニコマスP側の観点からみると、予断を与えるP名を省き(最終的に分りますが)、作品の一部を観せて、純粋にどの作品を観たいかを選ぶ、いわば作品の魅力のみで、勝負する企画です。
さらに作品全体は言うまでも無く、予選・本選で作品のどの部分を観せるかも勝負の要素となります。
つまり、参加されたニコマスPの作品の魅力のみではなく、情報提示力も試されているといっていいかと思います。
 次に観る側の観点から観ると、P名が提示されない上に作品の一部しか観られない為、観る側も試されています。P名が伏せられているので、作品で成りすましが可能であったり、一部しか観られないので、全体から観られない為、どんな作品か分らない。
そういった中で、自分の観たい作風を有するであろう作品を選び、又は、ニコマスPを特定していくことになります。観る側のセンスやカンが、試されているといっていいかと思います。
ガチ作品と思ったら、ネタ作品。勿論、その逆もあり得る。
また、あのPの作品だと思ったら、違うニコマスPだったり。
 試されているといわれるとつい肩に力が入ってしまいますが、要は釣ったり釣られたりして楽しむ企画だと思います。
予選枠は、AからGまでの7ブロックで構成されています。
今日は、A・Bブロックについて

予選A・B

・Aブロック
A1:第一印象は、はりけんm@ster風。但し、選曲が、おっホイ。
A2・A3:成りすましが登場。両方なりすましの可能性が否定できない。
A4:論理的な作品も登場してきました。この類の作風は誰だったか失念。
A5:何気に人力ボカロ。しかし、先行4作品の印象が比較的強かったで、印象が薄くなってしまった感。
A6:非常に分り易い作品。その分、なりすましの可能性あり。ただ、そこを逆手に取られている感も拭えない。
A7:ダークな印象が、Aブロックで際立つ様に感じられました。
A8:ニ○ウラセ○ンじゃねーか!不動資産の文字が強烈。ただ、実はガチ作品かもしれない。ずるいわ。

正統派作品からネタ作品までと少数ながらも、ニコマスらしいブロックになっているかと思います。
ただ、本当に正統派なのかネタなのか、なりすましなのかそうでないのか。
早速、めでたくも疑心暗鬼状態に陥ることができました。
A5作品は、位置的に運が悪かったような気がしないでもない。

・Bブロック
B1:響・亜美・伊織のダンスステージ。どんな展開が待っているのか
B2:この作風は、もしやと思うのですが…。まさかこれで一気にネタというのは無いとは思うので、ある意味、安心して見られる雰囲気。
B3:シャイフェスアニメを使用した作品。観られた範囲ながらもアニメMADに特化している所が印象的。
B4:音ゲーならではの華やか溢れる作品。花ではなく華。
B5:真夏の野外フェスを思わせるようなハレーションが印象的でした。
B6:春香・ハルカ・HARUKA。ホメが登場するけど、多分、ガチ作品。
B7:この作風といい、選曲といい、あのPの作品としか思えないのですが。
B8:完全に実写?

このブロックは、形が綺麗にそろった果物の様な印象を感じました。
そして、どの作品の味も良いと思います。
もしかしたら、実はクセのある作品かもあるかもしれませんが…。

posted by 桐野彰 at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年07月31日

今月の一作

今月の更新、二回…。

天使P

此方で触れさせて頂く前に権利者削除等で観させて頂くことができなくなった作品については、原則、触れさせて頂くことはありませんでした。
何故かといえば、こんな素敵な作品があるから観るとアイマスもニコマスも楽しめるよという趣旨で記事を上げさせて頂いておりますので触れさせて頂く前に削除となると、その趣旨を果たすことが出来なるからです。
天使Pといえば、ニコマス界隈では、雪歩Pとしてかなり知られていると思います。
ご挨拶をさせて頂いたことは未だないものの、オフ会等でお姿を拝見したことがありますが、骨の髄まで雪歩Pである事をつくづく感じさせられました。
そんな雪歩Pが作られた作品です。
観させて頂いての第一印象は、萩原雪歩は彼の中で確実に実在している人物であるというものでした。
随分前に骨の髄までのある千早Pのある作品を観させて頂いたことをふと思い出しました。
その作品の中の千早は、存在するというよりも、抽象的な存在といいますか、その千早Pと人格的に融合してしまったような印象を受けました。
この作品は、その真逆。雪歩が、Pと融合することなく、実際に存在し続けているような印象を持ちました。

posted by 桐野彰 at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年07月19日

あずささん誕生祭

あずささん、誕生日おめでとう!

れのP

タイトルからして、昨日のライブの事が、頭を過って仕方ありません。
選曲が、昨日のライブを狙ったならやられたの一言。
個人的に印象的だったのは、20分30秒からのあずささんの連続アップ。
すっと軽快に走っていくような心地のよい作品だと思います。

タイ氏

ハレーションからじりじりした暑さを感じるからか、NoNoWire的な作品でもあるなぁと感じられたのが、第一印象。
吸血鬼といえば、日の光が、最大の弱点。
ハレーションが朝日だとしたら、歌詞がちょっと切なく感じられる作品だと思います。

三浦勇士P

歌詞とPとあずささんの会話のシンクロが、印象的な作品です。
みんなまとめてアイドルマスターと折に触れて言われます。
各論的にみるとアイドルであり、Pなんだなぁと感じさせられた作品です。
posted by 桐野彰 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年06月30日

今月の一作

黒崎P

 タイトルと投稿者コメントで、集約され尽くしている感があります。
しかしながら、何も書かないとなると記事を上げさせて頂く意義がないのでそこはご容赦の程を。
 イベント系・特別ガシャの世界観は、キャラが異なっても統一されています。
これらの世界観が繋がっているとしたら、静止画群でありながら、繋げられた分、広くなると思います。
しかし、これらの世界観は、テーマ毎にになっているので、全体としてみると殆ど繋がっていない。
広がりが出て楽しくなるだろうとは思うけど、如何にして繋げていくか。
画像を繋げていく作業で、小説を書くかのような思考をしていくことが必要等と思っています。
もっとも、感覚で繋げていくことが出来るという人もおられるでしょうが。
さらに視覚的広がりもしっかり付けられているので、広がりだけでなく深みをも作り出していると思います。
それゆえに3分35秒が、とても濃く感じられました。


posted by 桐野彰 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年06月23日

律子誕生祭

律っちゃん誕生日おめでとう!

じゅっP

夏律子さんから発せられる癒しが疲れを忘れさせてくれるような作品。
南国で丸一日、ライブを気ままに楽しんでいる雰囲気が、心地いい。
朝・昼・夜と表情が違う律子さんに癒されました。

QOAP

こちらの作品も夏律子さんですが、じゅっPの作品とはまた違う雰囲気。
ジリッと迫る感じの暑さを感じさせてくれるところが、印象的な作品だと思います。

エステルP

曲のタイトルに対し青空という差が印象的でした。
青空で踊る律子さんが、雨の気配を感じさせてくれる。
posted by 桐野彰 at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年05月31日

今月の一作

今月のデビューPもお休みさせて頂きました。
事後報告ですみません。

いろはP

シンデレラガールズをcoolサイドから始めると、765アイドル以外のアイドルで一番最初に来るのが渋谷凜だったと記憶しています。
アニメも、Pと卯月が彼女を迎えることから物語が始まりました。
渋谷凜は、卯月のあの笑顔に動かされ第一歩を進める。
そんな彼女が、卯月の持ち歌を歌っている。
凜のイメージに合わせられたアレンジ。
彼女なりの歌詞の解釈で歌い上げる姿。そして笑顔。
第一話の卯月の笑顔に対する凜なりの答えのように感じられました。
変な話ですが、もうアニメの最終回を観たように思えてなりません。
posted by 桐野彰 at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年05月22日

亜美真美誕生祭

亜美・真美誕生日おめでとう!

ナンカンP

アイマス2以前なら、こういった曲を使った作品になると、背伸びした雰囲気と感想を書かせて頂く事になったでしょう。
今の二人、特に真美に関しては、いい意味でそんな感想が合わなくなったなと感じさせてくれた作品の一つです。

アドP

だからと言って、必ずしも遊び心は、亜美と同じく絶対忘れていない真美であった。


亜美に関しても同じ印象を持っているのですが、半歩だけ真美の子供っぽさを残していると感じさせられたのが此方の作品。言うまでもなく、曲やステージ、衣装等の違いがあってこそという面はあるとは思いますが。
posted by 桐野彰 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年05月05日

伊織誕生祭

伊織、誕生日おめでとう!

けるまP

神は細部に宿るなどといいます。
それをニコマス的に表現するとこの様な作品となる。
そう感じさせてくれる作品の一つだと思います。
伊織の魅せ方は、言うに及ばず、小物の魅せ方に驚かされました。
特に冒頭のルージュには、目を奪われました。
カメラの動きに合わせて反射の仕方が変わるという徹底ぶり。
何が実写で何がそうでないのか判らなくなってきました。

まれい氏

伊織の微妙、且つ、繊細な心の動きを垣間見る様な感じの作品。
何故かどことなく歪さを感じたものの、綺麗なのですよね。
歪んだ真珠。

218P

伊織の髪型が、貴音さんと同じく優雅な形である事を感じさせる作品だと思います。
優雅なだからこそ、曲に負ける事はない。
あと、やよいとペアだから、安心。
posted by 桐野彰 at 18:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年04月30日

今月の一作

どうも、ニコマスに向けたアンテナが動いてくれません。
GWで充電できるといいなぁ。
3日しかないけど。

オタヤマ氏

手描き作品は、たまに何だこれといい意味で驚かせる作品に出会えるのが面白い所だと思います。
その面白さを久しぶりに味あわせてくれた作品です。
1分43秒と比較的短い作品に入るかと思います。
しかし、描かれたであろう枚数の多さもあってか、濃い作品になっていると感じました。
何も考えずにただただ大きなダンスを魅る。
初めて魅させて頂いたとき、地元の豚骨らあめん屋のラーメンを初めて食べた時を思い出しました。
魅させて頂いたときの衝撃と、スープのガツンときた感じに似ていたので。

posted by 桐野彰 at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年04月03日

春香誕生祭

春香、誕生日おめでとう!

シーバスP

ダンスとコミュを繋げる事で、歌詞のイメージに沿わせているのが印象的でした。
比較的初期のニコマス作品では、こういった感じの作品が多くあった様な気がします。
ダンスやコミュの組み合わせで、本編とは違った物語が生まれるのは、面白いと思います。

しぃしょぉぉP

衣装の組み合わせに音が低めの楽曲。
そして、色調。
90秒の作品ながら、重さと濃さを感じさせてくれる作品だと思います。

タイ氏

春香さんのパーナルカラーの赤を強調しておられるのが印象的でした。
ハレーション効果、歌、そして、場面転換で夢の中で春香さんを夢で魅ているような錯覚に陥りました。
さらに目を瞑っても瞼の裏で記憶に焼き付いた春香さんの姿を魅ているようにも感じられる幻想的な作品だと思います。

セプタムP

今年も「その時」がやってきました!
だから、お祝いするんだ!!

museP

私が兎角書くのが、無粋に思えてしまうくらい春香さんらしい作品。
posted by 桐野彰 at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月31日

今月の一作

デレアニでは、現時点で第9話が一番、好きなものなので…

じゅっP

数年後の蘭子が歌っている様に思えたのが本作品に対する第一印象。
デレアニ・シンデレラでご存知の通りガッチガチの中二病で話します。
いつか時を経るにつれ、そこから離れていく事になるかと思います。
(もっとも、現在のスタイルを維持し続けるのも、面白いと思います)
この作品は、その点につき、発展的に離れた蘭子が表現されている様に感じられました。
特に最初の10秒間の蘭子の後姿に不思議と大人の香りを感じられたから、その様に思えたのだと思います。
posted by 桐野彰 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月30日

2015年3月デビュー

今月、ニコマス「に」又は「にも」飛び込んだ方々の作品でティン!ときた作品。

らぎ氏

今度は、提督ではなく、艦長です。
春香さんの解説でどんなゲームかよく分るかと。
クローズドベーターな上に日本の空母は、まだ登場していません。
龍驤がきたら、千早を艦長にした作品が来るのだろうなぁ

だーす氏

この作品を魅させて頂き、アニマスからかなり経つのだなぁとしみじみ。
シンデレラのアニメは、時間的にムビマスと繋がっているので、色々と感慨深いです。
posted by 桐野彰 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月25日

ζ*'ヮ')ζ

やよい誕生日おめでとう!

明朗会計P

歌詞のポイント毎に歌詞に合ったダンスがきている所が、心地よい作品だと思います。
ただ、この曲を聴いているとつい、あの作品を思い出してしまいますが…。

218P

前半は、やよいと伊織の物語の様に展開。
後半は、やよいの目に映る世界を俯瞰し、ラストでやよいの物語に帰結する。
そんなどこか物語性を感じさせてくれる作品だと思います。
ミュージカル映画を観ているかの様に感じられました。
posted by 桐野彰 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月08日

風邪

昨日は、風邪で午後から寝込んでいました。
アニデレのあと2時まで起きていたのがいけなかったかな…。

RinP

しっとりという言葉が、ちょっと軽く思えてしまう感じを受けました。
場末の様に思わせつつも、品が香るのが印象的。

キウイP

この作品のポイントは、渋谷でもなければ、蝶でもない。
21秒辺りの一コマだと思います。

posted by 桐野彰 at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月07日

絵理誕生祭

絵理誕生日おめでとう!

gxujyg氏

氷雨が春雨に変わる頃にやってくるのは、絵理の誕生日。
冷たい雨もほんの少し優しく感じられるといいね。

遠心力P

訴訟待ったなし!
posted by 桐野彰 at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月06日

久々の更新

[ミッドナイトレイヴ]速水奏を引く事が出来ました。
尚、諭吉さんまでは、使っていません。

Yの鼓動P

「Never say never 」で残念だと思っていたのは、曲二番目の「どこまでも走っていくよ〜」以下が無い点。
仕方ないといわれれば、全くその通りではあります。
しかし、この曲のミソは、あの箇所だと思っているので…。
その点をド直球で補完してくれたのが、この作品。
最初魅させて頂いた時、胸がすくような気持ちになれました。
エディテッドPVの良さは、前にも書かせて頂きましたが、こういった所を補完してくれる所なのですよね。
最後27秒に感謝。

北赤羽氏

Paアイドルしかいないじゃないですか!?
posted by 桐野彰 at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年02月28日

今月の一作

蒼がズシリと重く響く美しい作品。

赤ペンP

折がある毎に此方に書かせて頂いている事ですが、この曲は、私にとって始まりの曲です。
やはり繰り返しになりますが、恐らくこの曲に出会うことがなければ、アイマス・ニコマスにお邪魔させて頂く事はなかったと思います。
この曲に出会った時の衝撃は、7年経った今でも忘れる事はできません。
私の見逃しがなく、且つ、記憶が正確ならば、この曲で誕生祭作品タグ付作品は、西岡Pの此方(sm9858878)しかありません。
また、全体的に随分前の曲というのもあるのか、意外と少ない感があります。
もしかしたら、千早の曲というよりも、ミンゴスの曲というイメージがずっしり乗っているから少ないのかな等と思う次第です。

月下祭は、私の位置づけの中では比較的大きい曲に入るので、最初の感想は
「この曲でくるか!?」
でした。勿論、いい意味で。
本作品で特に印象的なのは、親作品との関係です。
4作品上げられていますが、いずれもダムPの作品で月下祭を使用しています。
何故だろうと疑問に思ったので、碌にその点につき考えることなく、赤ペンPのブログ「赤ペンPの添削日記」(http://akapenp.blog107.fc2.com/)にお邪魔させて頂き、答えを拝見しました。
一言で言ってしまえば、赤ペンPのニコマスPの活動の原点という事だと思います。
もしかしたら、ダムP作品がなかったら、赤ペンPはいなかったのかもしれない。
私が月下祭に出会わなかったら、アイマス・ニコマスにお邪魔させて頂いていなかったかもしれない。
立場、影響を受けた作品は違えども、月下祭を使用した作品という点で共通している事に面白さを感じました。

作品についてですが、冒頭の溜めてからのライトの点灯と顔のアップに心の琴線をつかまれました。
曲が起承転結というよりも序破急的な展開である為、千早の細氷を中心に構成された大きなダンスとアップでもって曲の雰囲気に合わせておられると思います。
ダンスを曲に合わせるというよりも、曲の雰囲気にダンスを合わせる事に特化させた印象を受けました。
この思いっきりのよさが、曲の持っている重さと映像の調和を生み出しているのだと思います。
それから間奏でモノクロのカットインを入れて、ただ大きく見せるだけでなく、細部まで魅させ様とする心憎さを感じました。
この作品の千早は、歌手というよりも舞台に立つ役者の様に思えてなりません。
posted by 桐野彰 at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年02月27日

2015年2月デビュー

今月、ニコマス「に」又は「にも」飛び込んだ方々の作品でティン!ときた作品。

lamp氏

小さな自分の世界から、大きな世界へ。
3人が向かい合った世界は、どんな世界なのだろう。
優しく元気だよと言える世界であってほしい。
バックコーラスが狙ったものなのかそれともlamp氏が読み取ったのか分かりませんが英語の歌詞の見せ方がいいのですよねぇ。

Ya-ma氏

楓さんが歌っているよ…。
posted by 桐野彰 at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記