2015年04月30日

今月の一作

どうも、ニコマスに向けたアンテナが動いてくれません。
GWで充電できるといいなぁ。
3日しかないけど。

オタヤマ氏

手描き作品は、たまに何だこれといい意味で驚かせる作品に出会えるのが面白い所だと思います。
その面白さを久しぶりに味あわせてくれた作品です。
1分43秒と比較的短い作品に入るかと思います。
しかし、描かれたであろう枚数の多さもあってか、濃い作品になっていると感じました。
何も考えずにただただ大きなダンスを魅る。
初めて魅させて頂いたとき、地元の豚骨らあめん屋のラーメンを初めて食べた時を思い出しました。
魅させて頂いたときの衝撃と、スープのガツンときた感じに似ていたので。

posted by 桐野彰 at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年04月03日

春香誕生祭

春香、誕生日おめでとう!

シーバスP

ダンスとコミュを繋げる事で、歌詞のイメージに沿わせているのが印象的でした。
比較的初期のニコマス作品では、こういった感じの作品が多くあった様な気がします。
ダンスやコミュの組み合わせで、本編とは違った物語が生まれるのは、面白いと思います。

しぃしょぉぉP

衣装の組み合わせに音が低めの楽曲。
そして、色調。
90秒の作品ながら、重さと濃さを感じさせてくれる作品だと思います。

タイ氏

春香さんのパーナルカラーの赤を強調しておられるのが印象的でした。
ハレーション効果、歌、そして、場面転換で夢の中で春香さんを夢で魅ているような錯覚に陥りました。
さらに目を瞑っても瞼の裏で記憶に焼き付いた春香さんの姿を魅ているようにも感じられる幻想的な作品だと思います。

セプタムP

今年も「その時」がやってきました!
だから、お祝いするんだ!!

museP

私が兎角書くのが、無粋に思えてしまうくらい春香さんらしい作品。
posted by 桐野彰 at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月31日

今月の一作

デレアニでは、現時点で第9話が一番、好きなものなので…

じゅっP

数年後の蘭子が歌っている様に思えたのが本作品に対する第一印象。
デレアニ・シンデレラでご存知の通りガッチガチの中二病で話します。
いつか時を経るにつれ、そこから離れていく事になるかと思います。
(もっとも、現在のスタイルを維持し続けるのも、面白いと思います)
この作品は、その点につき、発展的に離れた蘭子が表現されている様に感じられました。
特に最初の10秒間の蘭子の後姿に不思議と大人の香りを感じられたから、その様に思えたのだと思います。
posted by 桐野彰 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月30日

2015年3月デビュー

今月、ニコマス「に」又は「にも」飛び込んだ方々の作品でティン!ときた作品。

らぎ氏

今度は、提督ではなく、艦長です。
春香さんの解説でどんなゲームかよく分るかと。
クローズドベーターな上に日本の空母は、まだ登場していません。
龍驤がきたら、千早を艦長にした作品が来るのだろうなぁ

だーす氏

この作品を魅させて頂き、アニマスからかなり経つのだなぁとしみじみ。
シンデレラのアニメは、時間的にムビマスと繋がっているので、色々と感慨深いです。
posted by 桐野彰 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月25日

ζ*'ヮ')ζ

やよい誕生日おめでとう!

明朗会計P

歌詞のポイント毎に歌詞に合ったダンスがきている所が、心地よい作品だと思います。
ただ、この曲を聴いているとつい、あの作品を思い出してしまいますが…。

218P

前半は、やよいと伊織の物語の様に展開。
後半は、やよいの目に映る世界を俯瞰し、ラストでやよいの物語に帰結する。
そんなどこか物語性を感じさせてくれる作品だと思います。
ミュージカル映画を観ているかの様に感じられました。
posted by 桐野彰 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月08日

風邪

昨日は、風邪で午後から寝込んでいました。
アニデレのあと2時まで起きていたのがいけなかったかな…。

RinP

しっとりという言葉が、ちょっと軽く思えてしまう感じを受けました。
場末の様に思わせつつも、品が香るのが印象的。

キウイP

この作品のポイントは、渋谷でもなければ、蝶でもない。
21秒辺りの一コマだと思います。

posted by 桐野彰 at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月07日

絵理誕生祭

絵理誕生日おめでとう!

gxujyg氏

氷雨が春雨に変わる頃にやってくるのは、絵理の誕生日。
冷たい雨もほんの少し優しく感じられるといいね。

遠心力P

訴訟待ったなし!
posted by 桐野彰 at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月06日

久々の更新

[ミッドナイトレイヴ]速水奏を引く事が出来ました。
尚、諭吉さんまでは、使っていません。

Yの鼓動P

「Never say never 」で残念だと思っていたのは、曲二番目の「どこまでも走っていくよ〜」以下が無い点。
仕方ないといわれれば、全くその通りではあります。
しかし、この曲のミソは、あの箇所だと思っているので…。
その点をド直球で補完してくれたのが、この作品。
最初魅させて頂いた時、胸がすくような気持ちになれました。
エディテッドPVの良さは、前にも書かせて頂きましたが、こういった所を補完してくれる所なのですよね。
最後27秒に感謝。

北赤羽氏

Paアイドルしかいないじゃないですか!?
posted by 桐野彰 at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年02月28日

今月の一作

蒼がズシリと重く響く美しい作品。

赤ペンP

折がある毎に此方に書かせて頂いている事ですが、この曲は、私にとって始まりの曲です。
やはり繰り返しになりますが、恐らくこの曲に出会うことがなければ、アイマス・ニコマスにお邪魔させて頂く事はなかったと思います。
この曲に出会った時の衝撃は、7年経った今でも忘れる事はできません。
私の見逃しがなく、且つ、記憶が正確ならば、この曲で誕生祭作品タグ付作品は、西岡Pの此方(sm9858878)しかありません。
また、全体的に随分前の曲というのもあるのか、意外と少ない感があります。
もしかしたら、千早の曲というよりも、ミンゴスの曲というイメージがずっしり乗っているから少ないのかな等と思う次第です。

月下祭は、私の位置づけの中では比較的大きい曲に入るので、最初の感想は
「この曲でくるか!?」
でした。勿論、いい意味で。
本作品で特に印象的なのは、親作品との関係です。
4作品上げられていますが、いずれもダムPの作品で月下祭を使用しています。
何故だろうと疑問に思ったので、碌にその点につき考えることなく、赤ペンPのブログ「赤ペンPの添削日記」(http://akapenp.blog107.fc2.com/)にお邪魔させて頂き、答えを拝見しました。
一言で言ってしまえば、赤ペンPのニコマスPの活動の原点という事だと思います。
もしかしたら、ダムP作品がなかったら、赤ペンPはいなかったのかもしれない。
私が月下祭に出会わなかったら、アイマス・ニコマスにお邪魔させて頂いていなかったかもしれない。
立場、影響を受けた作品は違えども、月下祭を使用した作品という点で共通している事に面白さを感じました。

作品についてですが、冒頭の溜めてからのライトの点灯と顔のアップに心の琴線をつかまれました。
曲が起承転結というよりも序破急的な展開である為、千早の細氷を中心に構成された大きなダンスとアップでもって曲の雰囲気に合わせておられると思います。
ダンスを曲に合わせるというよりも、曲の雰囲気にダンスを合わせる事に特化させた印象を受けました。
この思いっきりのよさが、曲の持っている重さと映像の調和を生み出しているのだと思います。
それから間奏でモノクロのカットインを入れて、ただ大きく見せるだけでなく、細部まで魅させ様とする心憎さを感じました。
この作品の千早は、歌手というよりも舞台に立つ役者の様に思えてなりません。
posted by 桐野彰 at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年02月27日

2015年2月デビュー

今月、ニコマス「に」又は「にも」飛び込んだ方々の作品でティン!ときた作品。

lamp氏

小さな自分の世界から、大きな世界へ。
3人が向かい合った世界は、どんな世界なのだろう。
優しく元気だよと言える世界であってほしい。
バックコーラスが狙ったものなのかそれともlamp氏が読み取ったのか分かりませんが英語の歌詞の見せ方がいいのですよねぇ。

Ya-ma氏

楓さんが歌っているよ…。
posted by 桐野彰 at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記