2015年01月26日

偶像

今日は、偶像をテーマに

ぽこ太氏

誰もいない世界で、再び人類が戻ってくるのを待つ偶像。
踊り歌いながら待つ偶像。
命令でそうするのか、自分の判断でそうするのか。
どちらでもいいのかもしれない。
待っていてくれるのだから。

ナオキP

ダンスを儀式に置き換えてしまった作品。
かなり凝った演出で一つの物語を綴っています。
posted by 桐野彰 at 19:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月25日

アイマスショップ

イオン大高らしい。

アイマスP合作動画

最も古いニコマス合作。
ネタのCM自体も結構、古いものが多い。
Vol.5まであるという。

陽一P

あずささんとの一年を辿ってみませんか。

とあるP

かつて緑色を青色と呼んでいた時代がありました。
それ故、律っちゃんにも空色が似合うと感じることが出来たのだろうなぁ。
posted by 桐野彰 at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月24日

原則と例外

原則がすっかり崩れてしまっている感が…。
余談ながらミリオンのライブチケ、落ちました。

orgoneP

注:07年の作品です。
と付けたくなるくらいの作品の一つだと思います。
画質から、07年作品であることが分かります。
思った以上に07年作品は、落としてはならない作品が多い様な気がしてなりません。
posted by 桐野彰 at 18:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月23日

思ったより多い

今月で終わる気がしない。

cx0101P

フィル・コリンズの往年の名曲とTOWNの雰囲気が不思議と合う様に感じられた作品です。
アイマスのステージと元の楽曲のPVを重ねるところがコラボっぽい。

ゴミの王子様P

楽曲の混雑した雰囲気とモノクロステージの組み合わせが、如何にも壊れた感じが出ていて面白く感じられました。
ある曲のパートになるとカラーになるのですが、すぐモノクロに戻ってしまいます。
この変化が、心地よい不安定感を感じさせてくれます。

tlop

すっかりエヴ○のイメージが付いてしまった曲を使用した作品。
実はこういった雰囲気で聴くのが、本来なのかなと錯覚させられる所が印象的。
この手の事柄で「本来」とか「べき」論は、あまり意味がない様に思います。
しかし、どこかしっくり感を感じさせてくれるのが良いのですよね。
海外に進出した千早が、この曲を歌うとどんな感じになるのか思いを馳せてしまいました。
posted by 桐野彰 at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月22日

スルー不可

この作品も上げておかないといけないですね。

えこP

07年と言いますか、ニコマスの話をする上でスルーできない作品一つ。
今でも、ニコ生を見ていると、折にふれこの作品が流れることは、少なくない様な気がします。
07年4月、5月の時点から、オーパーツ的と言われていた作品(sm105942・sm320431)を作っておられます。
「今、見ると」どうだろうという話もありますが、そのインパクトは未だに薄れないと思います。
この様に作り上げるのにかかる作業量(特に抜き)は、かなりのものの筈ですから。
あとGOMYWAY!!のPVとしても、完成してしまっているのも衝撃的だと思います。
posted by 桐野彰 at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月21日

貴音誕生祭

はらみー・貴音さん・ブンケイP,、誕生日おめでとうございます。
ということで、最古の貴音さん作品二作。

バックパックP

四条貴音タグ付作品でもっとも古い作品は此方。
流石に07年作品は、ありませんでした。

DricasP

貴音タグ付だと此方がもっとも古い作品。
思わず、北米版かよと突っ込みを入れたくなりました。
当時の映像量の観点からみれば、そうなるわなと納得。
posted by 桐野彰 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月20日

閣下

二次創作の面白さは、本編にはない要素、属性が付加される点にあると思います。
勿論、各々の嗜好でその点についての、好悪はあるでしょうが…。
ニコマスにおいては、春閣下がその典型だと思います。

マキュロP

搾取といえば、ちひろさんのイメージですが、初期は春閣下。

wandaP

私ダーベイ♪
posted by 桐野彰 at 19:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月19日

検討はするけど

サーバーの契約更新時期になると、ブロマガへの引越しを考える。
しかし、引越ししないという。

セリP

この蜂達…いや、天使達…どっちなのだろう。
もう、可愛いので、どちらでもいい。

ゴミの王子様P

早回しなのに何故か気せわしく感じないのが印象的。
雪歩が最後、振り向くシーンから生じる余韻がいい。

未来派P

07年において天国の扉は、開かれていた!
posted by 桐野彰 at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月18日

20選

2014下半期20選は、以下の様になりました。



コッポラP

ごく初期の頃に触れさせて頂いたフルver.の方は削除されてしまいました。
ゴシプリナイト帽の良さを感じさせてくれた作品です。

アンドリウP

今だったら、この曲に合うであろうステージがあるので、そちらでリメイクを希望。

SOS団P

Townのリズムに近いというのもあり、馴染んでいる感が面白い作品です。
posted by 桐野彰 at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月17日

負けない

楽曲の力に負けないダンス。

marlo氏

長髪のあずささんは、こういった古い曲が妙に合うと感じられた作品。
十代の女の子は持っていない何かを二十歳で既に備えているあずささん故なのだろうなぁ。

わろP

律っちゃんは、この曲の様なラテン・アフリカ系の楽曲が似合うような気がしてなります。
勿論、衣装選択あってこそでしょうが。ただ、その意外性が楽しい。

ErseP

765幻想楽団タグ付作品としては、最も古い作品と思われます。
サンホラとのコラボなら、雪歩か春香というのが、個人的印象。
この曲に関しては、雪歩が合いますねぇ。
あと実写を入れてくるのが、印象的でした。
posted by 桐野彰 at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記