2015年01月16日

エポックメイキング

今日は一作のみ。
画期的な名作の一つ。

orgoneP

初期のニコマス作品において触れておかなければならないであろう作品の一つだと思います。
私にとって、英検3級に落ちた身なので、スペルの正確性なんてどうでもいいのです。
楽曲の重さに負けないダンスの魅せ方には、心地よい敗北感しか感じられません。
posted by 桐野彰 at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月15日

増えてきた

07年6月にもなると、かなりPV作品が増えてきました。
ステ6やニコニコにアップされてきたノーマルPVが、後押ししているからなのでしょう。
投稿者コメを読んでいるとその様に感じられます。

itachiP

間奏の早回しやカットインの連続が印象的な作品。

るのーP

ライブシーンやコミュをを重ねたりなど丁寧な作りの作品だと思います。
二人の雪歩がラストにはっきり表現されている所で物語性を感じました。

まいとΔP

歪と言う言葉が、似合う作品の一つだと思います。
歪でありながら、妙な美しさを感じさせるのがまた。

posted by 桐野彰 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月14日

でかい

グラブル登場予定のきらりがデカい!

volP

冒頭のコミュと実写の背景を合わせられているのが、印象的。
コミュからライブシーンに大胆に転換する所に思いっきりの良さがあると思います。
この転換によって、千早の創り出す世界に惹きこまれる様な感覚になれました。

シラカワP

シラカワPといえば、空想メロウの印象が強い為、デビュー作は、勝手に雪歩かなと思っていました。
担当アイドルでデビュー作を飾らなければならないというわけではないのですが、意外性が先に来てしまったという。

Ju-88P

アイドルは、ステージ(戦場)を選ばない。
アイドルコンバットは、この作品から始まった。
posted by 桐野彰 at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月13日

アニデレの影響

現在、企画中です
…ただ、言ってみたかっただけです。

qwert氏

歌声と真のイメージが、合っている様に感じられました。
あと2分35秒台からの後半の間奏のダンスの魅せ方が素敵。

はねP

ファンタジー世界のポストウーマン。

pumpkinhead氏

個人的にあずささんでコンビを組ませるなら、千早というイメージが強い為、比較的新鮮に感じられました。
タイトルだけ見たとき、微熱の方かなと思ってしまったという。
posted by 桐野彰 at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月12日

20選

まだ、選定作業が終わりません…。

星の王子様P

蒼い鳥のダンスを基調にした作品。
千早は、ステージ中央から殆ど動きません。。
しかし、曲の雰囲気からして腕の動きだけで、十分、千早が映えていると思います。
50秒の所でカットが、いいアクセントになっていると感じました。

AdobeP

08年から、此方にお邪魔させて頂きました。
それでも、コメント等で律っちゃんの位置をある程度、把握出来ました。
恐らくそんな律っちゃんの評価を変え、又は、律子Pを奮起させた作品の一つだと思います。
作品の良さは、ツール・ソフトではなく、それを使う人次第だと改めて感じさせられました。
リッチャンハ、カワイイデスヨ。

だぶりゅP

何となく律っちゃんの声に似ている様な気がしました。
その上にダンスの選択も曲に合わせておられる所がまた。

maszushi氏

そこ。何かが足りない、幻聴が聴こえるとか言わない。


先の作品で、物足りない勇者様ご一行は、此方へ。
posted by 桐野彰 at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月11日

アニデレ

テ○ビ愛知では、観られません…。
ただ、バンダイチャンネルで観られたので、良かった。
アニマスと同じくアイマス(特にシンデレラ)の好きな人の為に気を遣って作られているのが印象的でした。
それだけでなく、知らない人にも入っていける感じになっていると思います。
記事については、過去のアイマスランキングも参考にしようと思います。
タグ検索、サムネ、タイトルでも結構、見落としが多いのですよね…。

あにょにゃP

この曲と言われるとこちら(http://www.nicovideo.jp/watch/sm8395474)と思われます。
しかし、リンク先の投稿者コメにもある様にこの作品が、原点になっています。
DLCを見事に生かしたニコマス初期の名作の一つだと思います。

yotaP

こちらは、DLCの面白さを生かしていると思います。
曲とダンスの融合が楽しく出来ている作品。
ネタDLCであるはずのアフロなのに何故か格好良く感じられます。


ナオキP

冒頭の実写の雰囲気といい冬という言葉が相応しい作品だと思います。
そして、堕ちたという言葉も相応しい。

桃月P

現時点でも続いている週刊アイドルマスターランキング始まりは、ここから。
投稿者コメのマイリストを見て、この作品、あの作品に触れていなかったと焦っております。
posted by 桐野彰 at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月10日

連休

今年最初の三連休

cocoonP

初めて魅させて頂いた時、しーなPの作品をなぞられた様な印象を受けました。
昨日、作品に触れさせて頂いた影響を否定できませんが。
ただ、タイトル以外の字幕は、ダンス画面にかからない様にされている点、異なります。
ゆったりしたダンスに大きな三人のダンスの動きが、よく映える作品だと思いました。

ATollP

ロリトリオでこの様な曲調の曲で合わせられるのは、この時期で比較的珍しいと思います。
何となく舌足らずな歌声である為か、しっくり感といいますか安定感を感じました。
おしゃまな雰囲気を漂わせるロリトリオだと思います。

チェーホフP

ニコニコで魅させて頂いている筈なのに脳裏に焼きついた千早を観ている様な気になりました。
曲に合わせて千早の衣装が変わるのが、印象的な作品だと思います。
posted by 桐野彰 at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月09日

今日は一作

5月は、歌詞字幕対策が本格的になってきた感じですね。
アイマスを知らない人が、見るといよいよもって勘違いするレベルの作品が出てきました。
ニコマスの古典的なあの作品もこの時期。

しーなP

1P=一作品の原則で今月の記事は、書こうと思っていました。
しかし、ニコマス黎明期に触れる以上、この作品をスルー出来ない様な気がしたので、その例外となります。
ニコニコ初期において、ニコニコ動画内で大きな影響を与えたであろう作品の一つ。
曲とダンスを合わせるに当たっては、教科書的な作品の一つと言ってもいいと思います。
posted by 桐野彰 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月08日

蠢動

07年4月、5月頃から非ノーマルPVが増え始めてきた感じだなぁ。

ちひゃーP

アーケード版、Xbox 360版の『THE IDOLM@STER』では、亜美・真美のどちらが出演しても亜美の姿のみという仕様でした。
そこで反転させて真美を登場させるだけでなく、歌声を多重ウォンピッチフィルタでハモらせるとこの時期で、比較的手の込んだ作品となっています。
ハモらせ具合や映像の雰囲気から、どことなくアングラの匂いすら感じさせるところが印象的でした。

ねこP

基本的にダンスは、曲と同じIDOLM@STERで構成されています。
二番目のリフレインの所の蒼い鳥になっています。
しかし、歌詞字幕がなければ、この曲のダンスと錯覚してしまいそうです。

ナオキP

この時期としては、比較的綺麗にアップされた作品だと思います。
形式面でなく、選曲、ダンスの編集等の融合が処女作とは思えない手堅さを感じさせる作品だと思います。
ゆったりとした曲調に千早のスローダンスの組み合わせが、心地よく感じられました。
posted by 桐野彰 at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年01月07日

一応の方針

過去作品から順に琴線に触れた作品につき、書かせて頂こうと思います。

smokeP

過去記事(http://kirinoakira.sblo.jp/article/30376628.html)でも触れさせて頂いた通り、谷村有美さんの楽曲には、郷愁感を強く感じます。
千早のカジュアル衣装と谷村有美さんの楽曲は、妙に合う様な気がしてなりません。

ダムP

ダムPタグ付作品としては、最も古い作品。
この二人のゴシプリナイト帽は、いいよねぇとしみじみと感じさせる作品。
初期の千早・あずさコンビ作品なら、この作品を名作の一つとして上げさせて頂きます。
ちなみに初期の千早ソロ作品の名作の一つとしては、ダムPの月下祭。

おっぺけP

アイマスダンスは、比較的手足の動きが大きいので、伸びやかな歌声に比較的合うように思います。
今、この作品を魅させて頂きましたが、この感覚はズレていないのかなと妙な自信を持ってしまいました。
シンプルに曲に合わせるだけでなく、曲の間に演出を挟んでくる所が心憎い。
posted by 桐野彰 at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記